#マンガでわかるRuby ① PDFダウンロード版 #技術書典

#マンガでわかるRuby ① PDFダウンロード版 #技術書典

技術書典6新刊です。表紙込み108ページ。Rubyエンジニア @youchan と、湊川あいによるコラボでお届けします。 ◆この本をひとことで言うと マンガで楽しくRubyを学ぼう! わかばちゃんと一緒にプログラムで魔法陣を描きながら、基本的な文法から再帰関数までレベルアップできます! ☆PDFでリンク機能付き!文字選択可能でラクラク実践 ☆カメリモコンが実行できない場合、$ gem install opal-sprockets と実行してから再度irbでカメリモコンを呼び出してみてください。動きます! --- ◆目次 1. Rubyってなに? 2. Ruby入門 - 2.1. Rubyのインストール - 2.2. irbを使ってみよう - 2.3. Rubyの基本 3. タートルグラフィックスに挑戦! - 3.1. gemって何?使ってみよう - 3.2. かんたんな魔法陣を描こう 4. コッホ曲線を描こう - 4.1. 1次のコッホ曲線を描いてみよう - 4.2. メソッドをつくろう - 4.3. 定数を使おう - 4.4. メソッドの一般化 - 4.5. 条件分岐を学ぼう - 4.6. 新しいコトバ「再帰関数」 5. いろいろなフラクタルを描こう - 5.1. 木のフラクタルに挑戦しよう - 5.2. 最後の魔方陣を描こう 6. 巻末:クイズの解答例 ◆こんな方におすすめ ・プログラミングを始めたい方 ・Rails Girlsに参加したけれど、次に何をやればいいかわからない方 ・Railsチュートリアルはやってみたけど、Rubyについてはよくわからない方 ・gemって何?どう使うの?という方 ・再帰関数とは何か・どう書けばいいのかわからない方 ・仕事で他の言語は使っているけど、Rubyも使ってみたい方 ◆本書を実践し終えると、あなたはこんな状態になっています ・Rubyが楽しくなる ・irbでRubyを実行したり、gemをインストールして使ったりできる ・自分で必要なメソッドを作れるようになる ・くりかえし・条件分岐・三項演算子を使いこなせるようになる ・再帰関数を理解して書けるようになる --- プログラミング言語 Ruby の生みの親、Matzさんことまつもとゆきひろさんから 『マンガでわかるRuby』へお言葉をいただきました。 「Web一辺倒のRuby/Rails入門書とはひとあじ違ったアプローチがとてもおもしろいです。みなさんもRubyタートルグラフィックスで魔法陣を書いて、プログラミングの魔法を体感してください」 —— まつもとゆきひろさん --- 【いただいた書評を掲載します】 近年のRuby入門書には定石があります。それはゴールをRailsアプリ開発に置くことです。Rubyで仕事をしているほとんどの人がRailsアプリを書いている現状を考えれば当然とも言えます。 一方で、この本はそんなことはおかまいなしに、別の狙いを感じます。それは、「たのしさ」の最大化です。Rubyの特徴でもある「たのしさ」をわかばちゃんが最大限に引き出してくれています。 フラクタル図形のお絵かきプログラムを題材に、Rubyの基礎をマンガと分かりやすい文章で解説しています。短いプログラムを書くだけで、なぜだかさまざまな図形が描かれる。たのしくプログラミングしていたら、基礎知識がいつのまにか身についていた、そんな本です。 また、「なぜこの短いプログラムからさまざまな図形が生まれるのか?」とプログラミング熟練者も新鮮な驚きを得られるでしょう。プログラムとは不思議なことを自分の手で実現できる魔法みたいな技術であるという、プログラムを書き始めた頃のたのしさを思い出させてくれる1冊です。 —— 五十嵐邦明 / igaiga さん --- 技術を学び始めたばかりの初心者は「こんなことも知らないのかと思われたくない」「間違えて恥をさらしたくない」と色んなことを恐れています。 そんな初心者にとって、「分からない」ことにちっとも臆さず、堂々と疑問や勘違いを口にするわかばちゃんの姿は勇気を与えてくれるはずです。 そして色んな「先生」に師事してきましたが、本著に登場する「黒猫先生」ほど優しくて初心者の歩みに歩幅を合わせてくれる先生には今まで会ったことがありません。 初心者のあなたに、猫好きのあなたに、プログラミングが楽しくないあなたに、わかばちゃんの素直さを見習いたいあなたに! 「マンガでわかるRuby」を心からお勧めします! —— mochiko / @mochikoAsTech さん サークル詳細ページはこちらから: 【あ03】湊川あいの、わかば家。 https://techbookfest.org/event/tbf06/circle/42030002

技術書典6新刊です。表紙込み108ページ。Rubyエンジニア @youchan と、湊川あいによるコラボでお届けします。 ◆この本をひとことで言うと マンガで楽しくRubyを学ぼう! わかばちゃんと一緒にプログラムで魔法陣を描きながら、基本的な文法から再帰関数までレベルアップできます! ☆PDFでリンク機能付き!文字選択可能でラクラク実践 ☆カメリモコンが実行できない場合、$ gem install opal-sprockets と実行してから再度irbでカメリモコンを呼び出してみてください。動きます! --- ◆目次 1. Rubyってなに? 2. Ruby入門 - 2.1. Rubyのインストール - 2.2. irbを使ってみよう - 2.3. Rubyの基本 3. タートルグラフィックスに挑戦! - 3.1. gemって何?使ってみよう - 3.2. かんたんな魔法陣を描こう 4. コッホ曲線を描こう - 4.1. 1次のコッホ曲線を描いてみよう - 4.2. メソッドをつくろう - 4.3. 定数を使おう - 4.4. メソッドの一般化 - 4.5. 条件分岐を学ぼう - 4.6. 新しいコトバ「再帰関数」 5. いろいろなフラクタルを描こう - 5.1. 木のフラクタルに挑戦しよう - 5.2. 最後の魔方陣を描こう 6. 巻末:クイズの解答例 ◆こんな方におすすめ ・プログラミングを始めたい方 ・Rails Girlsに参加したけれど、次に何をやればいいかわからない方 ・Railsチュートリアルはやってみたけど、Rubyについてはよくわからない方 ・gemって何?どう使うの?という方 ・再帰関数とは何か・どう書けばいいのかわからない方 ・仕事で他の言語は使っているけど、Rubyも使ってみたい方 ◆本書を実践し終えると、あなたはこんな状態になっています ・Rubyが楽しくなる ・irbでRubyを実行したり、gemをインストールして使ったりできる ・自分で必要なメソッドを作れるようになる ・くりかえし・条件分岐・三項演算子を使いこなせるようになる ・再帰関数を理解して書けるようになる --- プログラミング言語 Ruby の生みの親、Matzさんことまつもとゆきひろさんから 『マンガでわかるRuby』へお言葉をいただきました。 「Web一辺倒のRuby/Rails入門書とはひとあじ違ったアプローチがとてもおもしろいです。みなさんもRubyタートルグラフィックスで魔法陣を書いて、プログラミングの魔法を体感してください」 —— まつもとゆきひろさん --- 【いただいた書評を掲載します】 近年のRuby入門書には定石があります。それはゴールをRailsアプリ開発に置くことです。Rubyで仕事をしているほとんどの人がRailsアプリを書いている現状を考えれば当然とも言えます。 一方で、この本はそんなことはおかまいなしに、別の狙いを感じます。それは、「たのしさ」の最大化です。Rubyの特徴でもある「たのしさ」をわかばちゃんが最大限に引き出してくれています。 フラクタル図形のお絵かきプログラムを題材に、Rubyの基礎をマンガと分かりやすい文章で解説しています。短いプログラムを書くだけで、なぜだかさまざまな図形が描かれる。たのしくプログラミングしていたら、基礎知識がいつのまにか身についていた、そんな本です。 また、「なぜこの短いプログラムからさまざまな図形が生まれるのか?」とプログラミング熟練者も新鮮な驚きを得られるでしょう。プログラムとは不思議なことを自分の手で実現できる魔法みたいな技術であるという、プログラムを書き始めた頃のたのしさを思い出させてくれる1冊です。 —— 五十嵐邦明 / igaiga さん --- 技術を学び始めたばかりの初心者は「こんなことも知らないのかと思われたくない」「間違えて恥をさらしたくない」と色んなことを恐れています。 そんな初心者にとって、「分からない」ことにちっとも臆さず、堂々と疑問や勘違いを口にするわかばちゃんの姿は勇気を与えてくれるはずです。 そして色んな「先生」に師事してきましたが、本著に登場する「黒猫先生」ほど優しくて初心者の歩みに歩幅を合わせてくれる先生には今まで会ったことがありません。 初心者のあなたに、猫好きのあなたに、プログラミングが楽しくないあなたに、わかばちゃんの素直さを見習いたいあなたに! 「マンガでわかるRuby」を心からお勧めします! —— mochiko / @mochikoAsTech さん サークル詳細ページはこちらから: 【あ03】湊川あいの、わかば家。 https://techbookfest.org/event/tbf06/circle/42030002